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2020-01-12

詳しい自己紹介?

ブログは書き続けていましたが

自己紹介をしっかりしていなかったので今更ですがはじめまして。(笑)

Studio水木の森内信です。

こちらにさらっと載せていますが今回は少し掘り下げて話していきます。

私は1992年の2月生まれです。

その年のその月に起きた出来事といえば

長野オリンピックだったそうです。

生まれる予定日は2月14日で

母は開会式の日だからオリンピックしっかり見れないなと思っていたそうです。

ゆっくりとオリンピックを堪能していたら閉会式になってしまったらしく

あれ?大丈夫?と思い医師に聞いたら、

心音が弱い?いや心臓止まっているかもとのことで至急帝王切開で出しましょう!

ということで帝王切開で28日に産まれました。

産まれたというか産まされたというか。

そんな誕生の仕方だったのですが

2月28日生まれというのはすごく気に入っています。

というのもカバラ数秘術というので33という運勢の良い数字になるからです(笑)

単純です!

占いは詳しくはないですが一回だけ受けたことがありまして

福山雅治さんと同じらしく好きなことをしていなさいという運命だそうです。

さて、帝王切開で生まれた私は身体がすごく弱く

幼稚園は半分くらい休むくらい、

熱、肺炎、水疱瘡。。。と覚えていないくらいたくさんの病気にかかりました。

勉強してわかったことですが

帝王切開すると産道を通らないので

頭蓋骨に圧縮がかからない。⇒始まりの呼吸が生じづらくなる

産道の中の菌に触れる機会がない。⇒身体に菌をまとまりつくことが出来ないため免疫機能が弱くなる。

といった問題がおきやすいみたいで

まさにそれだったのだろうと思います。

幼稚園の年長からはプールに入ると身体が強くなる!と母が聞いたらしく

プールに通い始めたら病気知らずの子供に成長していきました。

記憶にはないのですが

祖父の運転している車で交通事故にあったり

小学校一年生では時速80kmで走っているバイクにひかれて

意識を失ったが無傷だったりと事故に合いやすいみたいです(笑)

この小学校で受けた事故は

受ける前は絵が得意だったのが

受けてから絵を描けなくなり

その代わりにスポーツが得意になっていくという不思議な能力チェンジを

体験しました。

脳のどこかのスイッチが切り替わったのか?

と思うくらいですがそれが現在の自分に繋がっているとは

そのころは知る余地もなかったのでした。

続く。

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